介護のための日本語 授業展開案

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介護のための日本語

授業展開案

『介護のための日本語』
授業展開案
介護のための日本語
プログラムのポイント
「聞いて理解する→記憶に定着させる→アウトプットする」という第二言語習得の基本的な流れを踏襲しています。
文型はすでに学習したものを使っているため、自然と文型の繰り返し練習になり、基礎日本語と介護日本語で相乗効果を生み出すことができます。
教師は、学習者への指示や発話支援以外(発話や思考のファシリテーション)は、ほとんど話さないことにより、学習者の会話練習の機会や量を多くとります。

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『介護のための日本語』模擬授業 YouTube予告編になります。
『介護のための日本語』模擬授業(75分)の本編動画は、ご購入いただいた先生限定のコンテンツとなっております。教師用手引き5ページのQRコードよりご覧くださいませ。

『介護のための日本語』模擬授業 YouTube予告編

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