共通テスト対策【実力養成】シリーズ 英語

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英語


高校2年生3学期からの共通テストに向けた指導事例 (英語)
共通テストに向けて、昨年度ご指導をされた先生方のお声や、各校で行われているご指導の事例・工夫を集めました。詳しくは、以下のPDF資料でご確認ください。

英語資料


この問題集の特長

共通テストで求められる力の育成を
共通テスト対策【実力養成】シリーズ 2023年度版 英語
『共通テスト対策【実力養成】シリーズ』(英語)
『共通テスト対策【実力養成】シリーズ』(英語)は、大学入試をめざす生徒のための共通テスト対策問題集です。共通テストの問題作成方針、および2021共通テストで見られた教科共通の出題のかたちを踏まえて、分野別に基礎の定着をはかり、共通テストで求められる思考力・判断力・表現力の土台を養成します。
共通テストでは、センター試験における良問の蓄積を受け継ぎつつ、問いたい力を明確にした出題がなされます。また、知識の理解の質を問う問題や、思考力・判断力・表現力を発揮して解くことが求められる問題が重視されます。教科書中心の学習から実践的な演習に移行する時期に分野別・体系的に演習することによって、共通テストに対応できる実力を着実に養成することを目的としています。
学習内容の総復習
幅広い範囲から出題される共通テストに対応できるように網羅性を意識して問題を掲載。共通テスト対策の早期の段階で、今までに学習した内容を総復習し、知識を整理しておけば、応用力UPにもつながります。
分野別・テーマ別の一冊
各分野やテーマによって異なる問題への取り組み方を身につけられるよう、問題・解答解説・付録でさまざまな工夫をしています。弱点分野を見つけ、早めに補強することで、全体の得点UPにつながります。
共通テストを徹底的に分析
共通テスト問題作成方針、および共通テストの徹底的な分析に基づいて編集しています。分野ごとの共通テスト形式の演習で、本番直前の実戦形式の演習にスムーズに移行できます。
早期のご採用でも安心してご活用いただくために、2022共通テスト実施後に追加コンテンツを提供いたします!

2023年度版『共通テスト対策【実力養成】重要問題演習』は、2021年1月に実施された共通テストの分析に基づいて制作しています。早期にご採用の学校様が安心してご活用いただけるように、2022年度共通テスト実施を受けての共通テスト分析記事と、必要に応じて、特徴的な出題に対応した追加コンテンツとその解答解説等をご提供する予定です。

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こんな高校の先生方に

  • 共通テストに向けて、生徒に学習内容の総復習をさせたい先生。
  • 分野別・テーマ別のアプローチ方法を生徒に身につけさせたい先生。
  • 共通テストの傾向に合った問題集で演習させたい先生。

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見本は無料でお届けします

問題集の見本を学校にお届けいたします。取り寄せたい問題集の商品ページから「見本請求(無料)」をクリックしてください。もちろん送料などもかかりませんので、お気軽にご請求ください。

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共通テストで問われる思考力を早期から養成

知識や経験によらない思考力・判断力・表現力を育成

2年3学期は『3年0学期』ともよく言われています。
2年生の冬休みから少しずつ「重要問題演習」に取り組んで入試への意識を高め、ひとつ上の学年の共通テスト実施日を迎えることで、入試を、「目標をかなえるために乗り越えるべきもの」と認識するようになります。

さまざまな形式に対応するために、対策は2年冬休みから。共通テスト対策に早すぎることはありません。ぜひ、『共通テスト対策【実力養成】シリーズ』で最高のスタートダッシュを!

英語リーディング/難関国公立大合格のため、記述演習の比重が大きい生徒に

2年生冬休み以降の自学課題として。解き方の土台作りとして活用。
冬休み、マーク模試前後、春休み用の課題と、解答・解説とともに生徒に配付します。別冊付録の「Navigator & Check」のNavigatorを読ませ、解き方の土台作りを行います。

定着に向けて
本冊巻末の取り組みチェックリストを記入させ、定着度合いをチェックします。Navigatorの「攻略ポイント」が身につけられていないようであれば、授業・課外の中で先生から解き方の解説をお願い致します。

もっと伝えたい!
授業や講習では記述演習に寄り添う必要がありますが、共通テストで足元をすくわれたくない、早いうちから共通テストで獲得できる点数を確実なものにしておきたい、とお考えの先生におすすめの活用方法です。
ラーンズの「重要問題演習 英語リーディング」は自学自習でもしっかりと解き方を身につけられるよう、解答・解説では本文と設問、選択肢を再掲載し、解答の根拠を明示しております。正解へ至る思考を解説している設問もございます。是非、解答・解説冊子も生徒さんにお配りください

英語リーディング/2年生後半「本格的なマーク対策はこれから」という生徒に

2年生11月~3年生5月の授業週1回・1コマで活用(全9回)
教師用付録「40分活用例」に沿って解答する問題を指示、宿題(予習)にします(解答前に別冊付録の「Navigator & Check」を読ませて、解くためのコツを学ばせる)。そして、解いてきた問題を授業の中で解説します。
生徒の解答状況を確認し、正答率の低い問題を中心に解説します。マークがばらついた問題については、もう一度「Navigator & Check」を読み確認させます。生徒同士でディスカッションさせる工夫で、より深い理解につなげた学校もあります。

定着に向けて
2年3学期~3年1学期に行われるマーク模試を、別冊付録のNavigatorを使いながら解説し、学んできたこととのつながりを見せます

もっと伝えたい!
受験に向けて、共通テスト対策、個別試験対策、検定対策とやらなければならないことがたくさんあります。
その中でも共通テストでは様々なジャンルの素材、設問が出題される可能性があり、早期からの対策が必要です。「事実と意見に整理する力」、「概要・要点を把握する力」といった各設問で求められる力を意識しながら、着実に解き方を身につけられるよう、類題で演習を積んでおくことが大切です。

英語リーディング/共通テスト後半の問題をしっかり対策したい生徒に

2年生冬以降 授業の中で2題ずつ(全10回)
400語を越える第4~6問を2題ずつ授業前半20分程度で解答(目標解答時間参照)させます。答え合わせ5分、残り時間で解説します。
第1~3問は自学でさせます。定期テストで出題し確認します。

定着に向けて
別冊付録の「Navigator & Check」は最初に配り、予習として読ませておきます。対応大問部分やP36「英文を素早く読むために」を読ませ、返り読みしない練習を授業の中でします。先生の解説と「Navigator & Check」をうまくリンクさせ、やってきたことが身についてきている実感を持たせたいです。2年3学期~3年1学期に行われるマーク模試で実力がついてきているか検証できるようにします

もっと伝えたい!
「記述テストが出来る≠マークテストも出来る」という共通テストに変わり、従来通りにはいかなくなったという声をよく伺います。
英語力が土台にある事は基本なのですが、本文とグラフ・本文と表・本文とプレゼンテーションシート・本文とポスターといったように複数の資料の読み取りが必要になり、単なる速読教材では身につけられない共通テストの出題方針に沿った対策が必要です。また、素材のジャンルに応じた読み方も必要になってきます。

英語リスニング/共通テストの問題の解き方を意識してリスニング対策したい生徒に

2年後半からの授業の冒頭、朝学習等10分程度で活用
全42ユニット。授業や課外等で活用します。1回2分~6分の実施時間です。生徒の解答状況を確認することで弱点指導につながります。別冊付録「Navigator」を事前に配布し、その日に解かせる部分の「形式別攻略法」を読んでおくことを宿題とします

定着に向けて
「英語力は高いがリスニングは苦手という生徒がいる」という声をよく伺います。なぜリスニングができないのかを客観的に振り返り、しっかりとした土台を築くために、「Navigator」内の「リスニング攻略法」を自学で、「聞き取りトレーニング」を授業やリスニングが苦手な生徒の補習でお使いください。なんとなく毎日10分トレーニングを繰り返しても、リスニングの力の定着にはつながりません。

もっと伝えたい!
生徒の実力に合わせてご活用いただけるように、「Learn-S Plus」(スマートフォン用アプリ)には、1.2倍速の速聴版音声と、0.9倍速のゆっくりめの音声をご用意しています。また、聞くことができる速度と読む(音読する)ことができる速度には相関性があるといわれるため、自分の読んだ音声のスピードを測れる「読み上げ速度チェック」もご用意しています。

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