【2/3開催】学びに向かう力をどう評価するのか| 株式会社ラーンズ

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2022年2月3日開催
LIVE配信 お申込み受付中
『学びに向かう力をどう評価するのか』
4月からの新教育課程が目前に迫っています。非認知能力研究においての第一人者である岡山大学准教授中山芳一先生と、ICTと手帳(手書き)の併用を実践し成果をあげていらっしゃる札幌山の手高等学校佐藤革馬先生をお招きします。新教育課程で必要となる学びに向かう力の評価をどのように行うのか、その力を育成するための日々の取り組みなどについて、現場の先生方がすぐに実践できるヒントをご紹介いただきます。ぜひお誘いあわせのうえ、お申し込みください。

お知らせ

2022年2月17日(木)以降は、Zoomでの配信を録画した映像をご視聴いただけます。
※録画映像視聴のお申込みが必要です。

研究会の詳細

講師紹介

中山芳一先生
岡山大学全学教育・学生支援機構 准教授(教育方法学)
「今未来手帳」監修者。初年次キャリア教育を岡山大学全1年生に提供。近著(共著)『「ドラゴン桜」に学ぶやりたくないことでも結果を出す技術 東大メンタル』は、出版後数週間で再版。2018年11月に発刊された著書「学力テストで測れない非認知能力が子どもを伸ばす」は、1年あまりで五版に至っている。最近では「教育動向2022」において非認知能力について執筆。全国の産学官民の機関から講演や委員就任の依頼が引きも切らない。

佐藤革馬先生
学校法人西岡学園 札幌山の手高等学校(学年主任)
これまで様々な学校で手帳を活用した指導を実施。札幌山の手高等学校では一人一台iPadを導入し、本格的なICT活用が始まる。ICT活用の有用性と手書きの重要性を以前から考えており、両方を活用した指導をスタート。その有効性や事例を校内にとどまらず他校にも研究会等において伝えてきた。新教育課程で重要視される学びに向かう力を、ICT×手書きの活用でどう育成するかを日々学校現場で実践・研究している。

LIVE配信のご案内

研究会 学びに向かう力をどう評価するのか
ICT×手書きによる振り返りの重要性
講師 岡山大学全学教育・学生支援機構 准教授(教育方法学)中山芳一先生と学校法人西岡学園 札幌山の手高等学校(学年主任)佐藤革馬先生による講演・対談
日時 2022年2月3日(木)17:00~18:30
対象 全国の高等学校・中高一貫校(中等教育学校)の先生
※誠に恐れ入りますが、同業他社の方のお申込みはお受けいたしかねますのでご了承ください。
開催形式 ZoomでのLIVE配信
定員 500名
参加費 無料
締切 2022年2月3日(木)17:00
※定員に達し次第、受付終了。

 LIVE配信のお申込みはこちらから  

録画映像視聴のご案内

内容 お申込みいただいた先生に、上記ZoomでのLIVE配信を録画した映像視聴のご案内を差し上げます。
公開予定期間 2022年2月17日(木)~2022年4月15日(金)※ただいま事前申し込み受付中。
対象 全国の高等学校・中高一貫校(中等教育学校)の先生
※誠に恐れ入りますが、同業他社の方のお申込みはお受けいたしかねますのでご了承ください。
お申込み費用 無料

 録画映像視聴のお申込みはこちらから  

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研究会に関するご質問・ご相談

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